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| 【D&D】《テーマ》 「Beyond the Crystal Cave」用キャラクターテーマ 目次 |
1、錬金術師/Alchemist
2、騎士/Chevalier
3、探検家/Explorer
4、守護者/Gurdian
5、浮浪者/Guttersnipe
6、癒し手の騎士/Knight Hospitaler
7、傭兵/Mercenary
8、貴族/Noble
9、叙任司祭/Ordained Priest
10、無法者/Outlaw
11、学者/Scholar
12、予見者/Seer
13、魔法使いの弟子/Wizard's Apprentice
(Dragon#399掲載分)
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| Dragon Age:Awakening 旅の足跡5(完) |
アウェイクニング編もこれで最後です。 今回は最終局面~エンディングまで、 例によって完全ネタバレでお送りいたします。
[つづきをよむ...]
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| Dragon Age:Awakening 旅の足跡4 |
今回は 4、ノットウッドの丘 です。 [つづきをよむ...]
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| Dragon Age:Awakening 旅の足跡3 |
今回は 3、ノットウッドの丘冒頭 ~ ウェンディングの森 まで。 [つづきをよむ...]
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| Dragon Age:Awakening 旅の足跡2 |
続きです。 今回は 2、ブラックマーシュ になります。 [つづきをよむ...]
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| Dragon Age:Awakening 旅の足跡1 |
といっても今回は、ひとつ前に書いたように「段階的な展開」ではないので、 その点については特に書くこともないような気もしますが…
とりあえず流れとしては
ビジル要塞(アンダース、オグレン、ナサニエルが加入) ↓ ブラックマーシュ(ジャスティスが加入) ↓ ノットウッドの丘(入り口でシグルンが加入したところで引き返す) ↓ ウェンディングの森(ヴェランナが加入) ↓ ノットウッドの丘 ↓ (終盤の展開になるので一応ネタバレ防止のため伏せます)
という感じでした。
[つづきをよむ...]
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| Dragon Age:Awakening 旅の足跡0 |
というわけでクリアしました。 拡張パック・アウェイクニング(Awakening)でした。
今回はOriginsを再度やり直したフンディン(ドワーフ貴族・ローグ)でプレイです。 開始時のレベルは23、 最終レベルはカンストの35まで行きました。 総プレイ時間は18時間ちょい。いちおう一通りのクエストはこなしました。
とりあえずネタバレぬきでの雑感としては、 ・まず単純に、Originsで長い旅路を過ごしたキャラクターで続けて遊んでいけるというのが楽しい これは拡張だから当たり前といえば当たり前なんですけど、 やはりこういうロールプレイ志向のすごく強いゲームですから、キャラクターへの思い入れもひとしおです。 ですから、主人公PCの物語の続き、ということで、それだけで楽しいです。
・戦闘関係は結構大味 まあこれは、バルダーズゲートも続編のToBあたりになるとそんな感じになっていたので仕方ないというか、 ああいう感じを想像してもらえるとわかりやすいというか。 良くも悪くも、PCはすでに大冒険をいちど終えているわけで、 そこの続きとなると、とうぜん強さ、数字も大きなものになります。 それにあわせて敵の強さも上がってはいるんですが、、、 このあたりはバランスが難しいところなんでしょうけど、 全体としてだいぶ戦闘はラクでした。 難易度はほぼ通しでハードでやったんですが、 ほぼ戦闘不能なし、ポーションも終盤になってようやく飲みだした感じだったかなー。
まあ、こっちも半端なく強まっているので、 フィニッシュ攻撃(一定以下の体力の相手を即死するような技)使って 3500オーバーとかいう別のゲームみたいなダメージを終盤でフンディンが叩き出した時には笑いましたが。 いろいろ既存のクラスにも取れる技能が増えたり、 新サブクラスもガチに強力なのが揃ってたりと、 こっちのスペックが上がっていく楽しさというのはちゃんとありました。
・ストーリー、展開 全体的に20時間↓スケールですから、そんなに壮大な話ではなく、 基本的には前作の後日談的な感じですね。 それでいて、ちゃんとブライトとダークスポーンにまつわるこの物語のいちおうの完結編としてオチはつけてあるので、 それについては◎。
ただまあ、スケールがスケールなので、 実質、中規模クエストを並行で三つこなして、 その後、クライマックスという具合になるため エピック的な盛り上がりというか、ボリューム感はやはり望めないところか。 特にいつもの「行ける場所が数箇所あって、どこからでも攻略できる」という形式なので そうするとどうしても「段階的な盛り上がり」というのを出しづらいんですよね。
まあ最初から 「アマランシン地方のダークスポーンの怪しい動きの調査、平定」 ありていにいうと 「ダークスポーンに悩まされるアマランシン地方に平和を取り戻す」という 目的自体は設定されているので、 あくまでそれを念頭に置いておけば、問題ないといえばそうか。
要所要所で「選択」を迫られて、それによって大きく結果が変化するというのは 前作Originsを踏襲しています。 気軽に選択できずに悩むのも相変わらず、どちらも救いたくて頭を悩ませたりするのも相変わらず(笑)
・仕掛け いろいろ新しい仕掛けやらお馴染みの仕掛けやらで楽しかった。 ダンジョンもドワーフ風、エルフ風、人間風みたいな それぞれ色が違って、いつもどおりのそれぞれの色合いというのもお約束を踏襲してて良い感じ。 あとはお約束の防衛戦とか、それに加えて初期の段階からいろいろ 要塞防御の準備の仕込みを時間をかけて行っていったりするところとかもね。
仲間については、 前作Originsでは基本的に『ネヴァーウィンターナイツ』形式で 移動中&キャンプ中に会話して親密度を上げていく、というものでしたが、 今回はそれが出来なくなっています。 前作でもあった各人へのギフトと、 それから街やダンジョンや、各地に特別なポイントがあるんですね。 例えば教会の前にアンドラステの像があって、特定の仲間がいると そこがクリックポイントになってる。 で、クリックするとそれを起点にして会話が始まって、受け答えで親密度が↑↓という感じです。
これは結構良い仕掛けだったと思います。 前作形式だといつでもどこでもひたすら話しかけて親密度が上げられちゃうのに対して、 今回は、よりキャラクターのバックグラウンドと結びついた形で会話が展開する。 つまりキャラクターの掘り下げ効果が高いということですね。 前作以上に、どこへ「誰と行く」かを考える余地がプレイヤーに与えられた。
まあただ、逆に言えば「お手軽に」好感度を上げるというのが結構出来ないので、 そういう点では気を使います(^^; もともと選択が多くて、ひとつ選択をすると結果がダイレクトに返ってしまうという 悩ましい、おそろしいゲームなので この仲間の好感度を手軽に上げづらいというのも、ある意味では、ストレスかも知れません(笑)
・アイテムなど 前作よりもさらに上のレベルということで、uberなものがいろいろ出てきて楽しいです。 それでいて、OverPoweredということはないさじ加減でしたし。
ルーン作成も楽しかったかな。 前作では基本的にドロップか購入しか手段がなかったんですが、 今回はあれを自分で作成できるので、好みのルーンを好きに揃えられる。 まあ手間とお金はえらいかかるんですけど(汗 この辺は、ユーザーインターフェイスがアレなので 余計に面倒くさいところですね。 とはいえ、面倒くさいなら面倒くさいで、別に放置してもバランス的には全く問題ないんですよね。 なので、趣味としてこだわってやる分には そういう余地があるのは、良いことだ、ということね。
そんな感じか。 もうちょっと短くするはずだったのですが、長くなっちゃいました。 (また思い出したら追記するかも。) 実際の旅の軌跡についてはエントリを分けます。
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| Dragon Age:Awakening 序 |
というわけで、リリースからだいぶ日が経ちましたが、 ようやく準備が整ったので、拡張シナリオ『Awakening』に突入です。
で、『Awakening』のゲームプレイを開始すると、けっこういきなり状況が始まるので、 『Origins』終了から、この『Awakening』開始のところまでを埋めておこうかなと。 それがこのエントリの趣旨です。
[つづきをよむ...]
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| Dragon Age:断片1 Fundin confronts Bhelen |
ヒマな時などにメールをぽちぽちいじって、妄想を具現化しようとします。 プレイの記録を自分なりに肉付け&脚色し、小説の「ようなもの」を書くわけですが、 実際に人様の前に出せるようなちゃんとした一連の文章にするには なかなか手間と気力を要します。 なので、たいていはそうはならずに終わります。
とはいえそのままお蔵入りしちゃうというのも なんかもったいない気もするし、 オノレの顕示欲を満たしたいという思いもあるので、
ここで「断片」と称するのは、そういうリプレイ小説のなりそこないの断片ということです。 プレイ中の一場面を思い出して、 こういうやりとりがあったのだ、ということを補完してみたのです。 (前にプレイ記の途中のオーズマー闘技場でのことを書きましたけど、ああいう感じね。)
今回はオーズマー攻略の大詰め、 議会での戦いの場面です。 (主人公はドワーフ貴族出自のフンディンです。) [つづきをよむ...]
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